製品に関するFAQ

 

Beoplay E8 3rd Gen Beoplay E8 Sport、それぞれのリンク先よりご確認下さい。

左右のフィルターが汚れていないかご確認下さい。クリーニングされた場合、一度製品のリセットをお試し下さい。

Beoplay E8はBluetooth接続にAAC/SBCコーデックを採用しております。端末の仕様により接続が難しい場合がございます。

IP54の防塵防滴基準に適合するようテストされておりますが、完全防水ではございません。

はい。機器の設定やGoogle Voice Assistant機能をご利用頂く際に必要となりますので、インターネット回線を必ずご用意下さい。

はい。同世代(2nd gen.)のBeosound 1同士、Beosound 2同士であればステレオ再生が可能です。

Bang & Olufsen専門店にてイヤホン単体のお取り扱いがございます。詳細は店舗までお問い合わせ下さい。

Google Voice Assistant機能が搭載されたスピーカーに関しては、はじめてご利用頂く際にGoogle Home App(iOS/Android)が必要です。Bang & Olufsen Appは必須ではありませんが、イコライザー機能等の機能がございますので、是非ご利用下さい。

Bluetoothの使用により、駅のホームなど混雑する場所や電子機器の近くでは音が途切れやすくなります。ご利用環境を変えて改めてお試し下さい。

USBケーブルがしっかり接続されているかご確認下さい。Beoplay H5, E6のように端子が接触するタイプに関しては、綿棒や柔らかい布で接触部分をクリーニングした上で再度お試し下さい。

Beoplay E8は本体のみで最大4時間の連続再生が可能です。(ケースは2回8時間分、E8 2.0のケースは3回12時間分充電可能)ただし、ご利用時の音量やバッテリーの経年劣化により4時間未満となる場合がございます。

製品が十分に充電されているかご確認下さい。バッテリー残量が不足した場合、製品仕様上左のイヤホンよりオフになります。

はい。Beosound 1, 2は最大 24bit/192kHz のハイレゾ音源再生に対応しております(DLNA使用時)

Beosound 1はバッテリー駆動で最長16時間の音楽再生に対応しております(※中程度の音量で利用時)。防水機能はございませんので、屋外での設置場所にはご注意下さい。

はい。設定によりBluetoothのペアリングモードをオフにすることが可能です。

製品がインターネットに接続できる環境でBluetoothの初期設定を行う必要がございます。Google Homeアプリからの設定後、「OK Google, Bluetoothをオンにして」と話しかけて下さい。